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料金シミュレーション

電気ご使用量のお知らせ(検針票)をお手元にご用意ください

料金比較従量電灯B(40A)契約の場合

東京電力とめぐるでんきスタンダードプラン/プレミアム100プランとの料金比較

※従量料金には、燃料費調整額(めぐるでんきは「電源コスト調整単価(めぐるワリ)」)、再生可能エネルギー発電促進賦課金(東京電力とめぐるでんき同額)が別途加算されます。

めぐるでんきは「透明性の高い電気料金」です

シンプルな構成の電気料金です。しかもWEB明細では電気料金の行き先を1円単位で開示しています。

電気料金の計算式

基本料金+従量料金×月々の使用量(kWh)

※再生可能エネルギー発電促進賦課金は、国の制度に基づき電気を使うすべての方にご負担いただくもので、国が定める単価に従って請求させていただきます。

料金メニューの詳細

めぐるでんきがご契約できるエリアは東京電力管内のみとなります。

スタンダードプラン Mプラン/Gプラン(従量電灯)
東京電力エナジーパートナーの従量電灯B/従量電灯Cに相当

スタンダードプラン Rプラン(低圧電力)
東京電力エナジーパートナーの低圧電力に相当

めぐるでんきプレミアム100プラン (従量電灯)
東京電力エナジーパートナーの従量電灯B/従量電灯Cに相当

めぐるでんきプレミアム100プラン (低圧電力)
東京電力エナジーパートナーの低圧電力に相当

めぐるでんきでは、主にFIT電力および再生可能エネルギーを仕入れ、お客さまに供給しています。 このうちFIT電力の仕入れ価格は、制度上、常に変動している市場価格と連動しています。この仕入れ価格の変動をなるべく小さく抑え、お客さまに電気料金としてご請求できるよう、「電源コスト調整単価(めぐるワリ)」という独自の仕組みを導入しています。 「電源コスト調整単価(めぐるワリ)」は、計画に対して調達コストが上回ったり下回ったりした分をみんなでワリカンする仕組みとなっており、過去6ヶ月の仕入価格の実績をもとに、以下方法により算定しています。

電源コスト調整単価(めぐるワリ)の算出方法
電源コスト調整単価(めぐるワリ)の算出方法

※1 JEPXエリアプライス+電源調達手数料(0.5円)で算出
※2 JEPXエリアプライス+スポット取引手数料+ K値(不足インバランスのインセンティブ定数)で算出
※3 加重平均単価は、各電力会社エリアの送電損失率(低圧)を考慮

電源コスト調整単価(めぐるワリ)お知らせスケジュール

N-7月からN-2月の仕入実績に基づき、N-1月末に、N月の電源コスト調整単価をお知らせしています。

電源コスト調整単価(めぐるワリ)お知らせスケジュール

※直近6ヶ月の平均価格を算定に用いている都合上、お客さまの検針日によっては、適用期間のご使用開始後に単価公表となる場合がございます。
※当ページの掲載をもって、電源コスト調整単価(みんなワリ)の公表とさせていただきます。

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